Cinema 4D: モーショントラッカーによる実写合成

CINEMA 4Dモーショングラフィックス・チュートリアル03

Cinema 4D Studio R16の新機能「モーショントラッカー」を使ったチュートリアルです。実写の映像に3Dオブジェクトを加えてSF風のシーンに仕上げます。

作例

作例ブレイクダウン

チュートリアル

チャプター

  1. イントロダクション:0:00
  2. 3Dトラッキングの実行 : 2:50
  3. 配置するオブジェクトの準備 : 14:30
  4. After Effects上での微調整 : 30:50

使用ソフトおよび素材

サンプルファイルのダウンロード

チュートリアルで作成されたサンプルファイルのダウンロードを希望される方はこちらのサイトから登録をお願いします。登録後、登録メールアドレスにダウンロードをアドレスをお送りします。

サンプルファイルのダウンロード

なお、サンプルファイルはCINEMA 4D Studio R16、Adobe After Effects CCでのみ開けます。また、サードパーティプラグインを使用したバージョンが入っています。プラグインのSapphireレンズケアReelSmart Motion Blurが必要になります。

チュートリアル制作

佐藤 隆之 氏
モーショングラフィックス・VFXアーティスト
日本とアメリカの映像プロダクション在籍経験があり、プロローグ・フィルムズでは数々の著名作品に携わる。自身のサイト http://otas.tv では、これまでの作品ポートフォリオを公開中。

協力

ARTBEATS 様

フラッシュバックジャパン 様