プロダクトCG – 03 パーツの作り込みPart 2

このチュートリアルでは、実際にあるプロダクト(TANITA 温度計 黒球式熱中症指数計「熱中アラーム」 TT-560)をモデリングからフォトリアルなCGに仕上げるまでを解説するプロダクトモデリング・チュートリアルシリーズ。

今回は、前面のクリアパーツ部分と黒球部分のパーツを作り込んでいきます。

パーツの作り込みPart 2

使用ソフトおよびプラグイン

  • Cinema 4D R16

サンプルファイル

チュートリアル制作

アスピックワークス 阿部 司 氏
aspic-worksとして、プロダクトCG・建築CGを中心に活躍中。
メインモデラーにMAXON Cinema 4D、メインレンダラーにvray for C4Dを使用。
フォトリアルCGをこよなく愛し、また得意とする。

サイト: http://www.cg-labo.net/
Twitter: @aspicworks

協力: 株式会社 タニタ