After Effects CC用のCinewareが3.0にアップデート

After Effects CC 2015 (13.7) がリリースされ、After Effects CC用のCinewareが3.0にアップデートしました。

・Live Link: After Effects とCinema 4D R17(SP2)でタイムラインの連動
・R17のテイクシステムの対応
・C4Dのタイムラインマーカーの読み込み
・OpenGLレンダラーのサポート
・フィジカル、ハードウェア、Sketch and ToonのレンダリングがCinewareで可能に。Studioなどフルバージョンで作成されたシーンをCinewareでレンダリングできます。
・マルチパスレイヤは、アルファチャンネル付きで作成