Cinema 4Dの建築事例

Cinema 4Dは、建築パースの作成やVRを使ったビジュアライゼーションでも多く採用されています。
ここでは、建築・プロダクト・ビジュアライゼーションに関する事例をご紹介いたします。

CINEMA 4Dユーザー同士でプロジェクションマッピング用プラグインを開発

株式会社エアキュービックの橋本氏と、株式会社アシュラスコープインスタレーションは、
CINEMA 4Dプラグイン「MEDIARIUM_TOOLS_PJ」を共同開発。
プロジェクションマッピング案件に力を発揮する「MEDIARIUM_TOOLS_PJ」についてお話を伺いました。

Cinema 4DとUnral Engine4で作るリアルタイム建築ビジュアライゼーション

MAXONユーザーミーティング2015
Frames 真茅 健一様による「Cinema 4DとUnral Engine4で作るリアルタイム建築ビジュアライゼーション」
と題したプレゼンテーションです。Cinema 4Dで作成した建築モデルをゲームエンジンのUnreal Enging 4と組み合わせて
インタラクティブなビジュアライゼーションの作成方法や注意点、その可能性についてお話いただきました。

スペースラボ様によるCINEMA 4Dを使った建築プレゼンテーション

MAXONユーザーミーティング2014 in Tokyoでの建築事例として、スペースラボ様によるCINEMA 4Dを使ったプレゼンテーション。

株式会社スペースラボ

Aspic-works 阿部司様によるビジュアライゼーション事例

MAXONユーザーミーティング2013 in Tokyoでのビジュアライゼーション事例として、
阿部司様によるCINEMA 4Dを使ったプレゼンテーション。

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Cinema 4Dには色々なグレードが用意されています。建築ビジュアライゼーションに最適なCinema 4D Visualize、
タイトルやモーショングラフィックス制作が中心ならBroadcastがお勧めです。
建築やプロダクトだけではなく、キャラクターアニメーションやVFXなどの制作まで行うならStudioが適しています。
製品の違いはこちらをご覧ください。